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西上州300下見サイクリング(後半) [BRMスタッフ見習]

2013.5.30(木)

 一昨日5/28(火)に走ってきた話の続きです。タイトルは(後半)とついてますが、300kmすべてを走ったわけではないので、西上州300のコースとしては、途中までで終わりです。

前半はこちら:2013.5.29 西上州300下見サイクリング(前半)

 道の駅上野から、K45の分岐は7.1km、そこからK45で湯の沢トンネル入り口まで2.8kmと約10kmです。
分岐の少し手前で、ぶどう峠へ左折する交差点で写真を撮ったりで止まった(前半の方に記載)ぐらいですが、膝の痛みをかばうようにうすーくしか力をかけられないのでペースがあがりません。1%程度のごくごく緩い上りなのに17km/hとか。信号がないので平均で15km/hは維持できていますが、貯金を切り崩した方がよいかもしれません。

 K45の分岐の手前までようやくたどりついて、
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 K45へ入ります。
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 K45に入ってから、湯の沢トンネル入り口までは2.8km。3%程度の緩いのぼりです。
が、これが上れない。膝に問題がなければアウターで上れるぐらいのところが、インナーローで我慢です。

 山の向こうの南牧村方面の空を眺めていると、雨が降っていてもおかしくなさそうな不穏な色合いをしていたのですが、とりあえず湯の沢トンネルを抜けて下仁田まで下っていかないと、輪行でも帰れません。
 上野村の村営?と思われるバスで藤岡行きというのを途中で見かけましたが、言えば乗せてもらえるかなぁ?とか思ってしまうぐらい、この時は弱り切ってます。そしてトンネル入り口よりだいぶ手前でそのバスに抜かされました。
「次のバスはないだろうな」

参考:上野村・公共交通のページ

あともう少しでトンネルだ!とわかるところまで来て、ほんの少しの坂が上れない。

 原因は自明です。5月は殆ど自転車に乗ってないのです。山も走っていません。
そんな状態で、スタートから序盤の区間を少し無理をして飛ばしすぎました。と言っても自分比レベルなので、たいした速さではないのですが、これが大きく響いてきます。

 「足ついちゃうもんね」と、ササッと一旦停止して足をつきます。膝上の腱の付け根のあたりを少し揉みほぐして、ドリンクを飲んで、ほんの少しだけ押し歩き。30m程度ですけど。サイコンの速度を見ると4km/h。笑っちゃうぐらいのヘタレ具合ですが、これが現実。ここで気持ちをリセットして、またサドルにまたがってほんの少しだけ残された数十mを漕いでいきます。

 湯の沢トンネル手前の旧道分岐地点
DSC00700.jpg

 余裕があれば、塩ノ沢峠経由でもいいですよ、ということにする予定ですが、さすがにこの日は自分でそちらを走る元気はありません。バイクのツーリング集団がここから塩ノ沢峠へ曲がっていくのを見送りながら、自分はそのまま直進して湯の沢トンネルを抜けていくことにします。

 湯の沢トンネルは、上野村側の方が標高が高く、上野村から南牧(なんもく)村へ走るには下り基調です。
そういう意味では、長いトンネルですが、さほど危険はないでしょう。
トンネルが嫌いな人は、塩ノ沢峠経由で迂回してもらってかまいませんが、距離も長く獲得標高もプラスされます。
DSC00701.jpg

 他の場所でも道路工事は結構ありましたが、湯の沢トンネルは、トンネル内で補修工事をしています。
本番は土曜日なので休工かもしれませんが、この日は途中で高所作業車が入って天井のあたりの工事をしていました。
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 湯の沢トンネル入り口から先は長い下りになります。そう下りなのです。
トンネルに入った瞬間、ひんやりした空気が一瞬だけ心地よく、漕がなくても走れる喜びをかみしめます。
「ヒヤッホォォォウ!最高だぜぇぇぇぇ!!」
(いえ、何となく、言ってみたかっただけです。脳内でw)

 トンネル内の工事区間(こちらの走行車線が工事中)を無事クリアして、さらに加速して下っていきます。
「さ、寒い・・・」
当たり前のことですが、ひんやりしたトンネル内の空気でそれなりの速度で走っている訳で、膝のあたりが冷えてきます。上にウインドブレーカーを着込まなかったのもだいぶ間抜けですが、膝はナマ足状態のレーパン仕様だとやはり冷えがきついです。漕いで発熱というのも膝が痛くてできません。軽くペダリングしながらトンネルを抜けて、外へ出るとまだ空気が冷たい。しばらくは我慢です。(レッグカバー持ってるのに)

 山伏峠や志賀坂トンネルからの下りでもそうでしたが、それなりに下りが長いのです。膝が痛くなったのは冷えで腱の付け根が固くなってしまったことも原因のひとつなのでしょう。気温は上野村で23度ぐらいありましたが、それでも下りは冷えます。

 南牧村は群馬県でもかなり過疎っていて、限界集落の村らしいです。平均年齢が65歳超えてる?
K45沿いでも民家があるところは慎重に左側を大きく開けて走行します。速度も少し落とした方がよいでしょう。
自転車は音がしません。路地や家の庭から軽トラがひょっこり出てきたりすることがあります。若い人でも気づきにくいですから、老人には自転車が見えない場所からいきなり下って目の前にあらわれるなんてことは想像がつかないでしょう。
(これ、結構まじめに言ってます。周囲の交通状況はこういう判断も必要です。よそ者が庭先を通らせてもらうぐらいの感覚でいないと危ないです。)

 上りで遅れた分は、そんなに急がなくてもある程度は取り戻せます。
13:09 道の駅オアシスなんもく到着、ここは通過時刻を問わない通過チェックとなる予定です。
スタートから148kmぐらいの地点で、5時スタートだと仮想クローズタイムは14:52
PC2からここまで上りが多く、一応下ってきてはいますが登坂力が弱い人には時間のかかる区間です。

DSC00707.jpg

オアシスなんもく、手前と奥と2つ建物がわかれています。
こちらは手前の方。


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とりあえずトイレで顔や手を洗って、汗と塩を洗い流してから、建物へ入るとレジのあたりにこんなものが。
道の駅の記念きっぷ、ここにはあるようです。
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レジの奥にちょっとしたカウンターと机があって休憩できます。
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まだお昼時を少し過ぎたぐらいなので、いろいろ売ってました。
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 ここで食べるか、下仁田で食べるか。ちょっとだけ考えたあと、味噌のお焼きをいただくことに。
レジのおばちゃんから「あたたかいドクダミ茶ありますよ」と言われて、食べて行くことにします。
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 ドクダミ茶は、セルフサービスの無料。寒かったのでおかわりしました。
小学校の机みたいなところに座って、ゆっくり食べてお茶を飲んで、少し休憩していたら身体があたたまり、膝の痛みも少しひいてきました。これなら下仁田までは、もう少し下るだけだし大丈夫かな。そう思って再スタートします。
(20分ほど休憩)

 こちらはもう一つの建物。中はのぞきませんでしたが、左手に食事がとれるスペースがあるようです。
DSC00715.jpg

 あとは下仁田までですが、この先、K45の路面は左側が少し荒れています。途中道路の拡幅工事をしているところもあるので、そのうち綺麗に舗装し直しされるかもしれませんが、今のところはちょっと凸凹があって走りにくい感じ。

 下仁田までは5〜6kmなのですぐに到着。正規のルートは普通の道を最短に近く引いていますが、下仁田駅周辺の小さなエリアに、いくつか飲食店などが固まっています。このあたりはルートにとらわれず寄り道してもOKかな。

 正規のルートは駅の南側を通るので、そちらから駅を眺めるとこんな感じ。(改札は反対側)
DSC00734.jpg

 反対側に回り込んで、少しうろうろ。
まだランチタイム直後ぐらいですが、平日火曜日でお休みのお店もありました。
土曜日ならやっていると思いますが、下仁田でグルメは少し敷居が高い?かもしれません。
行くなら事前情報を確認ですね。

小鹿野わらじかつ丼と似たようなカツ丼が有名らしいですが、食べ比べた人によると小鹿野の方がおいしいとか?
自転車だとおなかがすいてますし、人によって感覚が異なるのでわかりませんが、食べた人がいたら感想を聞いてみたいところです。

ちょっと気になるパン屋さん、こんにゃくパンは食パンサイズらしいのでひとりでは買えないかなぁ。
調理パンとか買えばよかった。
外で写真を撮っている人がいました。
DSC00733.jpg


 駅周辺を抜けてR254に接続します。これは正規のルートからの接続。
下仁田駅の北側から来ると、この写真の左側から踏切を渡って走ってくることになります。(それもOKとする予定)
DSC00736.jpg

 結局、10分ぐらい下仁田駅周辺をうろついただけで散策終了。もう少し先で何かあれば食べたいと思いながら下仁田を後にします。

 ここで輪行してもよいのですが、下仁田から上信電鉄はネタ的にはおいしいもの、走れるならもう少しコースチェックをしておきたいので、走行継続です。

参考:下仁田駅時刻表

ちなみに下仁田から高崎まで全区間乗ると1080円
ただし、「サイクルトレイン運行中」という話もあるらしく、事前に(改札で?)言えば、自転車そのまま持ち込めるとか。(要確認)
参考:路線図

 リタイアするなら輪行袋は必要ですが、もしそのまま持ち込めるのだとしたら、時刻表の時間の都合でそのまま乗せてもらえると1本待たずに済むということもありそうです。

 下仁田から先はR254になりますが、藤岡あたりまでは緩い下り基調になります。この日は東寄りの向かい風でしたが、それでもあまり力を入れて漕がなくても、ゆっくりなら走っていける程度で助かります。途中、市街地っぽいところでは多少信号につかまりますが、全体的にはさほど多くないのでこの先はよほどのことが無い限り15km/hを下回ることはないでしょう。(膝が痛いとか、だらだら走っていても少しずつ貯金はできるという感じ)

 R254はほとんど平坦ですが、たまに少しだけ上りが出てきます。元気なら全く問題がないところですが、この日の自分にとっては、膝をかばって踏めないので、ゆっくりゆっくり上ってクリアするしかありません。路面は良くも悪くも無くという感じですが、路肩は清掃されているようで、そのあたりはあまり気を遣いすぎずに走れます。

 群馬藤岡付近から小前田駅への道は、他のブルベでも使う(反対方向)道なので、お馴染みの方も多いでしょう。走れる人はササッと走っていってしまうのでしょうが、ゆっくりだと単調で飽きがきてしまいます。途中で何かサッと食べられるものがあれば立ち寄りたかったのですが、コース沿いにはあまりそそる店がなく結局スルー。自販機でドリンクを買った以外は止まらずに小前田駅までたどり着きます。

 小前田駅は駅前に公衆トイレがあって、なぜか必ず立ち寄るのが習慣になっています。ちょうど電車が来る時間だったようでホームに人があふれているのが見えたので、電車の発着を見てから、改札付近で記念撮影。
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 自販機でコーラを買って、横のベンチで一休み。(10分ほど休憩)
この先どうするかを考えます。もう疲れたので、ここでやめたい、と思う気持ちと、せめてPC3までは確認しておこうという気持ちとのせめぎ合いがあって、PC3までは5kmほどなので走って行くことにします。

 荒川S近くのファミマをPCにして曲がって行くのでは無く、直進でもう少し武川の方まで進んで行くというのは、主にコース全体の距離調整などが理由でそうなっています。序盤の羽村から青梅経由で名栗へ向かうルートが定峰200と違うのも同じ理由です。青梅の方は定番ルートですが、こちらは少しだけ変わっているのと、PCとして使ったこと(もしくは過去に使う予定でリサーチしたこと)の無いコンビニなので、現地確認をしておきたいのです。

 小前田駅から荒川Sまでは1.7kmほどでお馴染みの道。荒川Sを右折せずに直進して3.2km進むと、
PC3セブンイレブン川本田中店です。この区間、R140旧道ですが、路肩の左側が雨水を流すための溝のようなものが切ってあったりアスファルトが大型車の走行の重みで耐えられないのか端っこの方が波打ってたりするところがあります。それ以外は、問題なく走れそうなので少し安心。
そして、PC3には16:43到着、クローズ時間は5時スタートで19:00なので2時間以上の余裕があります。
DSC00750.jpg

 この先、輪行で帰るとしたら、コース沿いから近そうなのは武蔵嵐山駅です。14〜15km先になります。
そこまで走って帰ることにします。
帰り方とか調べてたのもありますが、ここでゴール気分になってしまい、20分ほど休憩していたようです。

 次のPCはPC4ですが、定峰200でも帰りに使うセブンイレブンなので、そこはあえて見に行くことは必要ないでしょう。武蔵嵐山から先は越生高校北Sまで、途中に笛吹峠(という小さな丘)を超えて11kmほどありますが、その区間だけは、直近で自分は実走できていませんが、特に問題があるという話も聞いていないので大丈夫だと思うことにします。
(スタッフ試走は、他のスタッフも含めて来週以降に走ります)

 PC3を出てそのままR140(旧道)を直進して0.7kmで武川Sを右折です。
この交差点は手前に横断歩道がありますが、奥にはありません。待機する場所も今ひとつなので、状況を見て手前の横断歩道を渡って、さらに次の信号が青になったところで、横断歩道を利用して進行方向へ向かう方がよいかもしれません。
DSC00753.jpg
 
 ここを曲がって、1.9kmほど先に本畠駐在所Sがあり、そこにミニストップがあります。
その昔、オダックス埼玉のアタック餃子(宇都宮300)で、ここにたどり着いて、この先、今市地蔵前に向かうコースはその時と同じ道になります。

 武川Sからは2.9km(本畠駐在所Sからは1kmかな)のところで右に曲がりますが、ここも少し紛らわしい。
手前に看板が出ていて、斜め右にK184[小川]方面と出ているのですが、曲がるのは横断歩道のある方です。
手前に別の細い道がほぼ直角にありますが、それは間違いです。
この日も見ていたら、車が間違って右折して戻ってくるのを見かけました。
キューシートには、埼玉のキューシートと同じく、「左にSUZUKIの看板」という文言を注釈でつけています。
DSC00758.jpg

 ここを確認できたので、もう思い残すことはありません。あとは淡々と武蔵嵐山駅の近く、嵐山駅(東)のすぐ手前の交差点からコースを離脱して、武蔵嵐山駅へ向かいます。

 武蔵嵐山駅は、森林公園駅よりひとつ下り側の先になるので、電車の本数はだいぶ減ります。駅舎は上にあって下には時刻表など出ていないので携帯で検索して、自宅最寄り駅までの帰り道を再度調べます。30分ぐらい後に適当な電車がありそうなので、それを目標に帰り支度をします。
駅の南側から入っていったのですが、駅前の小さなロータリーには公衆トイレがあって、まずはそこで顔や手を洗って身支度を調えてます。勝手がわからないのでエレベーターを使って上に上がり、改札付近の広いところで輪行準備をして、あとは帰るだけ。

 支度をしたら、駅の近くで一杯飲んでから、というのも考えましたが、疲れているのでさっさと帰ってしまいましょう。なにせ前の晩にあまり寝てないですから、飲むと危ないです。

 東武東上線で森林公園より先から電車に乗るというのは、本当に久しぶりです。武蔵嵐山駅は初めて来ました。駅の南側は、大妻嵐山高校から帰宅する女子高生が利用するらしく、ロータリー前に小さなお店がある程度。近くに居酒屋が一軒。もう少し手前の少し離れたところ(駅入り口の交差点近く)に、立ち飲み風(実際は椅子あり)の居酒屋も見かけましたが、全体的に薄いです。ホームに降りて、反対側のロータリーを眺めると、チェーン店の居酒屋の看板も見えましたが、あまり選択肢はなさそうです。

 この日に利用した電車は、18:21発の快速池袋行き。ガラケーの検索だと途中、和光市で副都心線直通に乗り換えとか。(ekitanで調べると川越市で同じ電車に乗り換えと出る)
副都心線まではガラガラですが、渋谷から二子玉川が20時前なのでまだ少し込んでいる時間帯。そこだけ少し申し訳なかった感じですが、やっぱり早く帰ってきて正解でした。そのまま自走で走ってたら5時間半ぐらい、輪行だと支度など前後作業を入れても2時間半。膝が痛んでいる状態で走り続けるのは良くないですしね。

 とりあえずこれで事前チェックは終了です。
序盤から無理したりせず、マイペースで走っていけば、そんなに厳しいコースではなさそうです。
獲得標高は、ルートラボとかで見ると少しあるように見えますが、湯の沢トンネル経由だと実際はそれほど上らないのではないか、ということもあります。あとはきつい斜度は山伏のインベタとかを走らない限り10%超はほとんどないです。
体重があって上りが得意でない人でも、あまりダメージを受けることなく淡々とこなせるコースでしょう。
後半は少し単調なところもあるでしょうが、ご近所ブルベの300kmコースとしてはまずまずかな、と。
評価はあくまでも走った参加者次第ですけど。

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コメント 3

植木

下見お疲れ様です。楽しそうなコースですね。

ところでお願いなのですが、キューシートはオリジナルがExcelっぽいのに、PDFとしてしか見られませんよね。

Excelのキューシートを(というか、それからCSV形式にエクスポートしたものを)細工してコマ図にしたり、キューシートのままでも走行中に読みやすい形式に変換する人は多いと思うので、PDFではなくExcel、いやCSVで公開していただきたいのですが、それは難しいのでしょうか?

以上よろしくお願いします。
by 植木 (2013-06-04 20:47) 

pika

植木さん
西上州300のキューシートはまだ公開してませんが、
基本的に私の担当分はすべてエクセルのxls形式で公開しています。
古いExcel 2003やMac版 2004などでも直接開ける形式です。
ご自分で使いやすいように加工してお使いください。

エントリーリストなど加工が不要なものはpdfのみ公開しています。

他の担当者分については、私のところでは対応できません。

by pika (2013-06-04 23:35) 

植木

pikaさん、素早いリプライありがとうございました。

すみません、私の勘違いでした。

2013BRM413_Sadamine200_V1_1.xlsを例にしますと、そのまま開くとビューアでの表示になりますし、右クリックからセーブしようとしてもHTMLがセーブされるだけなので、XLSで落とせないと思っていましたが、よく見ると右のほうのダウンロードボタンをクリックするだけのことなのですね。

お騒がせしました。
by 植木 (2013-06-05 11:09) 

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